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1 件中、 1 件目
視覚の外縁
貸出可
池田 龍雄/著 -- 沖積舎 -- 2008.11 -- 704
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資料コード
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帯出区分
状態
WEB書棚
本館
池田文庫
LI/L72.1/イ/
111778445
伊万里
利用可能
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資料詳細
タイトル
視覚の外縁
書名カナ
シカク ノ ガイエン
副書名
池田龍雄文集拾遺
著者
池田 龍雄
/著
著者カナ
イケダ タツオ
出版者
沖積舎
出版年
2008.11
ページ数
461p
大きさ
21cm
一般件名
芸術
NDC分類(10版/9版)
704/704
内容紹介
戦後一貫して前衛の道を歩き続けた画家・池田龍雄は、絵筆では表せないさまざまな事象や、それらについての独自の思考・見解を書き綴ってきた。絵画の向こう側もしくは周縁に生まれた言葉の数々を収録する。
ISBN
4-8060-4109-2
ISBN13桁
978-4-8060-4109-2
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
現代の笑いとマス・コミ
15-18p
「化物の系譜」について
19-21p
実験に関する私見
22-23p
幻想と怪奇
24-28p
エログロナンセンスに向けて
29-31p
「梵天の塔もしくは時間掘鑿器」の記録
32-33p
「光」その曲進について
34-37p
メルヴィーユの風化
38-45p
日本のシュルレアリスム
46-57p
『時場』に遊ぶ
58-60p
版画のたのしみ
61-64p
「連画」白い闇のパフォーマンス
65-69p
贈物・恋人たち・自由な手
70-73p
夢の重さ-ダリ
74-78p
物質と影像と
79-83p
バウハウス再見
84-92p
カンディンスキーの音色「即興28」
93-94p
はみ出した美-キッチュ
95-97p
絵画と時間
98-102p
「BRAHMAN」の記
103-105p
宙に浮く
106-110p
ルポルタージュ絵画の目指したもの
111-117p
妄言・二十世紀→二十一世紀
118-123p
テロと前衛
124-130p
「アヴァンギャルド芸術」から「現代美術」へ
131-133p
ヴィーナスの為に
137-139p
おりいぶ物語
140-146p
タイムトラベル「江戸-東京」
147-153p
シルエットの塔
154-155p
私の夢の美術館
156-158p
勝ちて美とせず
159-160p
冥界考
161-163p
古代メキシコの顔
167-169p
足し算の芸術
170-172p
アンデパンダン'64展「まえせつ」
173-175p
アンデパンダンの行方
176-178p
アンデパンダン'64展「始末記」
179-181p
やぶにらみ<人間像>
182-189p
自然と人工のせめぎ合いによって
190-193p
「芸術と革命」ロシア革命の息吹き
194-197p
見えない糸
198-201p
1960年代の美術
202-205p
風景を変える芸術
206-207p
遠ざかるまなざし
208-210p
雪舟展から得たもの
211-212p
回想のタケミヤ画廊
213-215p
「赤瀬川原平の冒険」展
216-218p
針生一郎『戦後美術盛衰史』
221-224p
中原佑介『現代芸術入門』
225-227p
富山妙子『解放の美学-二〇世紀の画家は何を目ざしたか』
228-230p
菅原猛編『小野木学画集「風景」』
231-232p
司修『壊す人からの指令』
233-235p
飯島耕一『冬の幻』
236-237p
室伏哲郎『芸術家の魂』
238-239p
鍵谷幸信『サティ ケージ デュシャン』
240-241p
マーリオ・ヤコーヒ『楽園願望』
242-243p
砂盃富男『ゲルニカの悲劇を越えて』(沖積舎刊)
244-245p
ネクラソフ
249-252p
悪玉と笑い
253-258p
少年が知っている!
259-261p
モンパルナスの灯
262-264p
映画「西陣」短評
265-266p
動かすということ
267-270p
縦横無尽に描きまくる
271-272p
切羽と幻想『骨餓身峠』
273-274p
架空対談「カサノバとの対話」
275-280p
シネマジカ
281-285p
裏窓の風景画
289-295p
「ビュッフェ氏」の眼
296-298p
松本俊夫「勤勉なビーバー」
299-300p
山口勝弘「孤独な一匹駱駝」
301-302p
針生一郎「茶色の大きな熊」
303-304p
わたし自身のための広告
305-307p
空っぽの箱
308p
メタフォアと笑い
309-311p
土方巽の死
312-313p
ことばを持った画家
314-320p
懐に匕首をしのばせているような男
321-322p
岡本太郎の軌跡
323-331p
天女の歌
332-334p
石窟の中で光れ
335-336p
世紀末に漂うラピュタ島
337-339p
風の軌跡
340-346p
“真実の言語”の探求者-瀧口修造
347-350p
夢の漂流物
351-355p
巨きな足跡・大きな靴
356-358p
いのちの詩・たましいの歌
359-360p
池田満寿夫の笑顔
361-364p
懐かしの安部公房
365-366p
死ぬまで生きよう
367-370p
手袋
安土 路人/作
373-380p
塔
安土 路人/作
381-387p
箱
安土 路人/作
388-396p
鏡
安土 路人/作
397-402p
紐
安土 路人/作
403-411p
兎
安土 路人/作
412-419p
穴
安土 路人/作
420-430p
「あなた」は「わたし」
安土 路人/作
431-440p
透視病
安土 路人/作
441-454p
犬
安土 路人/作
455-456p
鰐
安土 路人/作
457-458p
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