加藤 俊徳/著 -- 主婦の友社 -- 2023.8 -- 498.39

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 WEB書棚
本館 一般 /498.39/カ/ 211180112 一般   貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 「名前が出てこない」「忘れっぽくなった」人のお助けBOOK
書名カナ ナマエ ガ デテ コナイ ワスレッポク ナッタ ヒト ノ オタスケ ブック
副書名 もの忘れを減らすために自分でできること
著者 加藤 俊徳 /著  
著者カナ カトウ トシノリ
出版者 主婦の友社
出版年 2023.8
ページ数 127p
大きさ 21cm
一般件名 健脳法
NDC分類(10版/9版) 498.39/498.39
内容紹介 最近、「あれっ、なんだっけ?」が増えていませんか? もの忘れがどういう理由で脳に起こり、それにどう対処していけばいいかをわかりやすく解説。2つ以上の脳番地が同時に使える「ながらエクササイズ」なども紹介する。
著者紹介 新潟県生まれ。脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。脳科学音読法や脳番地トレーニングの提唱者。
ISBN 4-07-454971-9
ISBN13桁 978-4-07-454971-9
図書館員おすすめコメント “もの忘れ”をするのは、脳全体が老化したわけではありません。本書では、その時、脳に何が起こったのかを解説。そして9つの例を挙げ、その対処法を紹介します。では、どのようなことが必要でしょうか。著者は、手と足、口を動かして、「運動系脳番地」が衰えないようにすることが大事だと言います。そのために必要な脳のエクササイズや、ちょっとした暮らしのアイデアを紹介しています。脳の衰えを感じたら?自覚のあるうちに脳を鍛えてみましょう!【図書館員おすすめの本748号】