中公新書ラクレ 797

池田 稔/著 -- 中央公論新社 -- 2023.6 -- 673.94

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 WEB書棚
本館 一般 /673.94/イ/ 211175369 一般   利用可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル ゲーセン戦記
書名カナ ゲーセン センキ
副書名 ミカド店長が見たアーケードゲームの半世紀
シリーズ名 中公新書ラクレ   797
著者 池田 稔 /著, ナカガワ ヒロユキ /聞き手・構成  
著者カナ イケダ ミノル , ナカガワ ヒロユキ
出版者 中央公論新社
出版年 2023.6
ページ数 221p
大きさ 18cm
一般件名 アーケードゲーム-歴史
NDC分類(10版/9版) 673.94/673.94
内容紹介 「ゲーマーの聖地」として国内外で名を知られる「ゲーセンミカド」。同店の店長が、シューティングゲームの流行から対戦格闘ゲームの隆盛、経営の試行錯誤や業界への提言まで、ゲームセンターの歴史と未来を語る。
著者紹介 ゲーセンミカドの経営者兼店長。株式会社INH代表取締役社長。「高田馬場ゲーセンミカドINオアシスプラザ」を含め、3店舗を構える。
ISBN 4-12-150797-6
ISBN13桁 978-4-12-150797-6
図書館員おすすめコメント 著者はゲーマーの聖地として知られる「ゲーセンミカド」の店長。1974年生まれの著者は、5歳でインベーダーゲーム、9歳でファミコンなど、毎年のように新しいゲーム機が登場する時代を過ごしました。大好きだったゲームセンターには最新の刺激があり、シューティング、対戦格闘ゲームなど、あらゆるジャンルに勢いがありました。ネット社会でゲームの在り方が変わる中、スマホなどでの通信対戦にはない、リアルな出会いがゲーセンにはあると語る著者。ゲーセンの生き残りをかけた奮闘を通して、アーケードゲームの歴史が分かる一冊です。【図書館員おすすめの本749号】