中野 信子/著 -- 日経BP -- 2023.5 -- 361.454
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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 一般 /361.45/ナ/ 211170865 一般   利用可能

資料詳細

タイトル エレガントな毒の吐き方
書名カナ エレガント ナ ドク ノ ハキカタ
副書名 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
著者 中野 信子 /著  
著者カナ ナカノ ノブコ
出版者 日経BP
出版年 2023.5
ページ数 269p
大きさ 18cm
価格 ¥1200
一般件名 コミュニケーション , 人間関係 , 話しかた
NDC分類(10版/9版) 361.454/361.454
内容紹介 NOを言わずにNOを伝えるには? 古都・京都が育んだ人間関係のエッセンスから、「言いにくいことを賢く伝える」技術を伝授。京都人に聞いた、シチュエーション別のエレガントな毒の吐き方も紹介する。
著者紹介 東京都生まれ。脳科学者、医学博士。東日本国際大学教授、京都芸術大学客員教授、森美術館理事。著書に「サイコパス」「毒親」など。
ISBN 4-296-00094-4
ISBN13桁 978-4-296-00094-4
図書館員おすすめコメント 「ぶぶ漬け、どうどす?」京都人が使うと言われる、あいまいな表現。これからは、お互いを傷つけあわないコミュニケーションを考えてみませんか?言いにくいことを遠まわしに伝え、エレガントに“イケズ”を言えば、相手を思いやりながら距離をとることができると脳科学者である著者は言います。相手を尊重しながら、上手な言葉遣いで調和を図る、京都ならではの「粋」で「雅」なおつきあい。論破よりもかっこいいと思いますが、さて、あなたは?【図書館員おすすめの本744号】