小山 宣宏/著 -- 双葉社 -- 2022.7 -- 783.7
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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 一般 /783.7/コ/ 211134952 一般   利用可能

資料詳細

タイトル コロナに翻弄された甲子園
書名カナ コロナ ニ ホンロウ サレタ コウシエン
副書名 名将たちが伝えたかったこと
著者 小山 宣宏 /著  
著者カナ コヤマ ノブヒロ
出版者 双葉社
出版年 2022.7
ページ数 261p
大きさ 19cm
価格 ¥1700
一般件名 高校野球 , 新型コロナウイルス感染症
NDC分類(10版/9版) 783.7/783.7
内容紹介 2020年、新型コロナウィルスの影響を受けた高校野球。強豪校の監督たちは選手に何を伝えたのか。この年に高校3年生だった選手たちは「失われた甲子園」をどう受け止めたのか。全国8校の名門高校硬式野球部の監督が語る。
著者紹介 1973年千葉県生まれ。スポーツジャーナリスト。雑誌や書籍のほか、文春オンラインなど多数のネットメディアでも執筆。
ISBN 4-575-31729-9
ISBN13桁 978-4-575-31729-9
図書館員おすすめコメント 春のセンバツ、夏の甲子園と季節の風物詩でもある高校野球。高校球児たちは、高校野球の聖地・甲子園をめざし厳しい練習に日々励んでいます。そんな彼らを悪夢が襲いました。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2020年の春夏ともに高校野球甲子園大会の中止。大きな目標が目の前で断たれた球児たち、そして彼らを率いてきた監督はその現実にどう向き合ったのでしょうか。スポーツジャーナリストの著者が、全国8校の名門高校硬式野球部の監督を取材し、当時の様子を綴っています。見えない敵との闘いに、新たな高校野球の姿が問われています。【図書館員おすすめの本730号】